シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続 Etherne... 詳細表示
UDシリーズとモニタッチは、画面データ/パネルカットの互換性がありません。 画面データは作り直しが必要です。 なお、UDシリーズの詳しい仕様・取扱方法に関しては、富士電機PLC窓口へご相談ください。 UD10 / UD15 → TS2060i / TS2060 パネルカットを大きくする必要がありま... 詳細表示
以下のデバイスに表示中のスクリーンNo. が格納されます。 表示スクリーンデバイス 書込エリア n+2 のデバイス(V8以前の機種から変換した画面データの場合) システムデバイス $s0 表示スクリーンデバイスの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア] ... 詳細表示
「ローカル画面」への切替方法はこちらを参照してください。 【RUN画面でシステムメニューが表示されない場合】 <原因> Advancedモデルの場合 画面の四隅にスイッチ、スイッチ付きデータ表示、表示領域、スライダースイッチ、スクロールバー、表形式データ表示が配置されている。 流れるメッセージの表示... 詳細表示
V10/V9シリーズでV8互換設定(*)の場合に発生します。 通信開始時、V10/V9シリーズは[読込エリア] n+2 に指定された値に該当するスクリーンを、最初に表示します。 [読込エリア] n+2 に、画面データに存在しないスクリーンNo. が指定されている場合に、「スクリーンNo. 異常」を表示します。... 詳細表示
画面タッチ時の操作音(ブザー音)を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[ブザー設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 ... 詳細表示
以下の方法があります。 方法 接続方法 備考 ストレージビューワ SDカード V10/V9に装着したSDカードとUSBメモリ間で データのコピー/移動が可能。 USBメモリ データ転送サービス (FTPクライアント) Ethernet 本体の内蔵LANポートのみ可。(TCP/I... 詳細表示
パソコンとV10/V9シリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 【USBまたはEthernet接続の場合】 <原因> 画面データの[ラダー転送]設定に誤りがある [デバイスマネージャー]に「Ladder... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィンドウが表示されます。 ... 詳細表示
音量の調節機能はありません。 操作音の種類を変更することはできます。操作音の変更をお試しください。 設定方法は、こちら。 詳細表示
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