V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
V9/V8/V7/V6/V4/UGシリーズおよびGD-80シリーズは、現行機種に置換可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 以下より、置き換えする機種をクリックすると資料が... 詳細表示
<原因> メッセージに対応したビットがONしていない アラームサーバーの[アラームデバイス]設定で、メッセージを表示したい「表示モード」にチェックがされていない フィルタがかかっている <対処方法> メッセージに対応したビットをONしているか、確認します。 [システム設定]→[アラームサ... 詳細表示
以下の方法で行います。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[ブザー]をクリックします。 [制御デバイス]にチェックして、PLCデバイスを設定します。 [制御デバイス]がない場合、ページ下の「V8互換の画面データの場合」を参照します... 詳細表示
画面タッチ時の操作音(ブザー音)を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[ブザー設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 ... 詳細表示
相手機器とのボーレートや信号レベルなどの通信設定を変更したい
通信設定を変更する方法は2通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[通信設定]メニューで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチを押します。 [PLCxのみ戻す]スイッチまたは[全て戻す](PLC1~8)を押してください。 【画... 詳細表示
作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
以下の手順で設定します。 [ホーム]または[パーツ]→[オーバーラップ]→[マルチオーバーラップ]をクリックし、オーバーラップアイコンを配置します。 *アイコンは、スクリーンの領域外に配置しても動作します。 オーバーラップアイコンをダブルクリックし、[制御スイッチの配置に進む]をクリックします。... 詳細表示
以下を参照してください。 接続可能機種 <PLC対応一覧> * 型式や配線など、詳しくは『V10/V9シリーズ 接続マニュアル』を参照してください。 詳細表示
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