富士電機のPLCソフトD300Win(Ver.3)で 変数名のコメントが255文字を超えています。D300Winで変数名コメントを削除してください。 D300Win(Ver.3)の仕様として、変数名のコメントは最大255文字です。 255文字以上登録したプロジェクトとV-SFTを連携した場合、以下のエラーが出て開... 詳細表示
TCP/IPを使用したネットワーク機器との接続で、TCPコネクションが確立できない場合に発生します。 <原因> LANケーブルが正しく接続されていない。 もしくは、通信相手機器の電源が入っていない。 各接続機器側とVシリーズ側の通信設定(IPアドレス、ポート番号など)が合っていない ... 詳細表示
パソコンとV10/V9シリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 【USBまたはEthernet接続の場合】 <原因> 画面データの[ラダー転送]設定に誤りがある [デバイスマネージャー]に「Ladder... 詳細表示
スイッチ・ランプ・数値表示などのパーツを拡大/縮小すると、パーツ上の文字サイズが変わってしまう。
V-SFT-6の[表示]→[表示環境]→[スイッチ内文字列の連動]のチェックを外してください。 <設定箇所> [表示]→[表示環境]をクリック [表示環境設定]が表示されます。 [スイッチ内文字列の連動]のチェックを外してください。 動作例) チェックあり ... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
バックライトの設定を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 【画面デ... 詳細表示
以下の方法で、CSVファイル出力ができます。 V-SFTの[システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ) → [ブロックNo.]→[データ出力先]をクリックします。 「CSV/バックアップ設定」を設定します。 例:M0が0→1のタイミングでCSV出力する場合、 [ストレージ出力ビッ... 詳細表示
アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
PC(OS:Windows)でモニタッチ本体の画面をモニタ・操作したい
V10/V9はVNCサーバ機能に対応しています。PCにVNCビューアソフトをインストールすると、PC上でモニタ・操作が可能です。 ※VNCビューアソフト「UltraVNC Viewer」(フリーソフト)を使用します。 あらかじめ、PCにインストールしておいてください。 以下の順に設定を行います。 ... 詳細表示
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