以下の方法で切断できます。 画面右下にステータスバーを表示させます。 ■ Advanced モデルの場合:画面上の四隅いずれかを順に2 箇所押す ■ Standard / Lite モデルの場合:[SYSTEM]スイッチを押す 例:V1010iS * 画面データにて[システム設定]→ [本体... 詳細表示
V10/V9本体の[ネットワークテスト]と[IP重複テスト]画面で確認します。 ネットワークテスト(pingコマンド送信) 相手機器とネットワーク接続ができているか確認を行います。 V10/V9のローカル画面を表示します。 * ローカル画面への切替方法 V10シリーズの場合は こちら V9シリーズ... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
画面データを照合したら、同じ画面データのはずなのに「不一致」になった。
「テキスト比較」を試してみてください。 「テキスト比較」で一致すれば、同じ画面データです。 照合の方法として、「テキスト比較」を用意しています。 画面データの編集で、画面データの内部的なデータの登録順等が変わる場合があります。 内部的なデータの登録順等は、本体の動作には関係しません。 テキスト比較をしない場合、... 詳細表示
V10シリーズ、V9シリーズ、X1シリーズ、V8シリーズ(UG40シリーズ)、TS2060の編集が可能です。 ○:可 ×:不可 機種 *1 拡張子 編集 転送 備考 V10シリーズ *.V10 ○ ○ V9シリーズ *.V9 ○ ○ X... 詳細表示
転送を実行した際に、作画ソフト上に表示されるエラーです。 転送コマンド実行時に本体から応答がない場合に発生します。 【転送ケーブル「USB」の場合】 <原因> USBラダー転送機能を使用しているが、以下を行っていない 「ローカル画面」に切り替えていない 「LadderComOp」(ラダー転送設定)... 詳細表示
転送を実行した際、作画ソフト「V-SFT」上に表示されるエラーです。 考えられる原因と対処方法は以下です。 <原因> 転送しようとしている画面データのサイズが、Vシリーズ本体の容量を超えている可能性があります。 <対処方法> V-SFT-6の[ツール]→[使用状況一覧]で、画面データのサイズを確認してください... 詳細表示
編集する方法は2通りあります。 【方法1:オーバーラップを選択】 オーバーラップを選択します。オーバーラップはハンドルで囲まれます。 オーバーラップ上のアイテムを選択し、編集を行います。 【方法2:オーバーラップ編集画面に切り替える】 マウスを右クリックし、メニューを表示します。... 詳細表示
オーバーラップを表示させたまま画面を切り替え、元の画面に戻るとオーバーラップが非表示している。
<原因> V8シリーズ以前の機種から変換した画面データで、ノーマルまたはコールオーバーラップを読込エリア n+1 で表示する場合、OFF→ON(エッジ)の認識になります。 ビットがONのままスクリーンを切り替えると、オーバーラップは表示されません。 <対処方法> 以下、4通りの方法があります。 ... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
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