V10/V9のシステムデバイスに温調器の状態が出力されます。 局番に合わせて、以下のデバイスを確認してください。 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→PLC No.→ [PLCx プロパティ]→「通信異常処理:切断」にします。 各局番との通信結果は、以下のシステムデバイスに格納... 詳細表示
V10/V9シリーズと三菱QシリーズのEthernetユニットとの接続がうまくいかない。
以下の設定を確認してください。 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定] [接続機器選択]→[機種:QnH(Q)シリーズ(Ethernet)]を選択 [接続機器選択]→[接続先ポート]で以下を選択 V10/V9の内蔵LANポートと接続する場合:[LAN]を選択 (拡張有... 詳細表示
V-SFTでMICREX-SXと接続する画面データを開くとエラーが発生する
以下のエラーについて説明します。 SX Programmer Expert(D300Win)のプロジェクト用の画面データ ワークシート/グループが存在しません DDE通信エラー 変数****はコンパイルされていません / 指定プロジェクトが存在しません グローバル変数ファイルの読み込みに失敗しました ... 詳細表示
PDF出力機能の「追記」設定で、指定したPDFファイルの最終ページに追記できます。 <設定例> SDカード内のEXT0000(アクセスフォルダ)\LIST\LINEA\Report.pdfの最終ページに追記する場合 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定]→[プリンタプロパティ]→... 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:マクロブロック]、検索したいマクロブロックNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No.0~5を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当箇所が表示... 詳細表示
ビットのON/OFFで、表示文字だけを切り替えて表示したい。
透明なランプパーツで対応できます。 【設定手順】 [パーツ]→[カタログ]で「パーツカタログ」を表示し、透明ランプを選択します。 パーツ:ランプ 形状:2D グループ:角型1 透明ランプを配置します。 透明ランプの設定ダイアログで、以下の設定をします。 ... 詳細表示
オーバーラップライブラリ編集で確認する方法と、エミュレータで確認する方法があります。 * スイッチや制御デバイスでマルチオーバーラップを表示する時に、表示位置指定を行っている場合、【方法2:エミュレータ】で確認してください。 * マクロでマルチオーバーラップを表示する場合、【方法2:エミュレータ】で確... 詳細表示
PDF出力機能を使って、帳票ページをストレージ(SDカード/USBメモリ)にPDF出力できます。 出力先 ¥アクセスフォルダ¥LIST¥年月フォルダ¥年月日フォルダ *サブフォルダ名を指定すると、¥アクセスフォルダ¥LIST¥任意のフォルダに 出力することも可能です。 設定箇所 SD... 詳細表示
補正方法は、カレンダの読み込み先(PLCまたはV10/V9)によって異なります。 読み込み先の設定は、以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・Vシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・... 詳細表示
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置します。 2つ以上のトレンドグラフを互いにリンクすることで、異なるタイミングでの表示が可能です。 1つのトレンドグラフを「親」、それ以外のトレンドグラフを「子」と考えます。 「親」トレンドグラフは「子」トレンドグラフの下に配置します。 ... 詳細表示
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