以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
V10/V9本体の[ネットワークテスト]と[IP重複テスト]画面で確認します。 ネットワークテスト(pingコマンド送信) 相手機器とネットワーク接続ができているか確認を行います。 V10/V9のローカル画面を表示します。 * ローカル画面への切替方法 V10シリーズの場合は こちら V9シリーズ... 詳細表示
画面データの変更した部分だけを転送したい(転送時間を短くしたい)
「高速転送」機能で対応できます。 PC上の画面データとV10/V9の画面データを比較し、追加編集分だけを転送する動作になります。 追加分だけを送信するので、転送時間が短縮されます。 【設定箇所】 [転送]⇒[書込]⇒[オプション]で「高速転送を使用する」にチェックを付けて転送を実行します。 * 初期... 詳細表示
画像データをピクチャパーツとして取り込み、配置できます。 以下の2つの方法があります。 方法1:クリップボードにコピーした画像を作画ソフト上で直接貼り付けする 方法2:画像ファイルを指定して取り込む 方法1:クリップボードにコピーした画像を直接貼り付けする PC上でPrint Screenなどを... 詳細表示
V10→V9画面へのコピーは可能です。V10/V9→V8以前の画面にコピーすることはできません。 【V10→V9へのコピー】 V10の画面データ、V9の画面データをそれぞれ、作画ソフトで起動してコピーします。 スクリーンのコピー、スイッチなどのパーツのコピーに対応しています。 編集機種の変換には対応していません... 詳細表示
異常発生前後の状態をカメラで撮影し、動画ファイルとして保存したい
USBカメラとイベントレコード機能を使用して可能です。 <設定例> 発生直前:30s 発生直後:20s [システム設定]→[ハードウェア設定]→[その他の機器]→[USB カメラ]を選択します。 [USB カメラプロパティ]→[ポート1 設定]を設定します。 カメラ解像度:640x48... 詳細表示
V10/V9シリーズのバックライトの寿命は、以下のとおりです。 型式 寿命 *1 V10シリーズ Standardモデル*2 V1015iS 約 100,000時間 V1012iS V1010iS V1008iS 約 70,000時間 V9シリ... 詳細表示
V10/V9シリーズの対応規格は、以下を参照してください。 <V10シリーズ> CE、UKCA、KC、UL、ANSI/ISA、EAC、電波法 ・・・こちら 船級規格 ・・・こちら * 非点火防爆は未対応です。 <V9シリーズ> CE、UKCA、KC、UL、ANSI/... 詳細表示
V10/V9シリーズの船級対応品は、以下のとおりです。 <V10シリーズ> V1015iSD, V1015iSLD, V1015iSBD, V1015iSLBD V1012iSD, V1012iSLD, V1012iSBD, V1012iSLBD V1010iSD, V1010iSLD, V1010iSB... 詳細表示
こちらを参照してください。 詳細表示
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