スイッチを押してマルチオーバーラップを表示させたいが、オーバーラップが表示しない。
確認箇所は以下のとおりです。 <原因> 画面上にマルチオーバーラップ(アイコン) を配置していない オーバーラップIDが、マルチオーバーラップ(アイコン)とスイッチで異なる マルチオーバーラップ(アイコン)の設定が正しくない スイッチの設定が正しくない PLCからの指令でマルチオーバーラッ... 詳細表示
マクロでマルチオーバーラップを表示させたいが、オーバーラップが表示しない。
確認箇所は以下のとおりです。 <原因> 画面上にマルチオーバーラップ(アイコン) を配置していない マルチオーバーラップ(アイコン)の設定が正しくない マクロの指定が正しくない スイッチを押してマルチオーバーラップを表示させる場合は、こちらを参照してください。 PLCからの指令でマルチオ... 詳細表示
スイッチ・ランプ・数値表示などのパーツを拡大/縮小すると、パーツ上の文字サイズが変わってしまう。
V-SFT-6の[表示]→[表示環境]→[スイッチ内文字列の連動]のチェックを外してください。 <設定箇所> [表示]→[表示環境]をクリック [表示環境設定]が表示されます。 [スイッチ内文字列の連動]のチェックを外してください。 動作例) チェックあり ... 詳細表示
MICREX-SXを接続する画面を編集中、V-SFTのエラーチェックで、「データの範囲を超えています」とエラーが発生する。
画面データ内に、不正なデバイスが設定されています。 <原因> 以下の原因が考えられます。 原因1: X、Yデバイス、P/PEリンク、FL-Netデバイスを指定しているが、V-SFTでSXのデバイス情報ファイル(.iniファイル)をインポートしていない。(ローダソフトがSX Programmer Sta... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:右クリックのメニュー】 画面上で右クリックメニューを表示して[オーバーラップ表示]→「全て」、または非表示にする「No.」をクリックしてください。オーバーラップが非表示となります。 例:オーバーラップ(グラフ最大値・最小値設定)を表示/非表示にした... 詳細表示
ロギングの格納先を[SRAM]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 [システム設定]→[ロギングサーバ]→[ロギングブロックNo.] →[データ出力設定]→[詳細設定]→[デバイスタイプ:SRAM]に設定します。(デフォルト:SRAM) ... 詳細表示
V10/V9本体の[ネットワークテスト]と[IP重複テスト]画面で確認します。 ネットワークテスト(pingコマンド送信) 相手機器とネットワーク接続ができているか確認を行います。 V10/V9のローカル画面を表示します。 * ローカル画面への切替方法 V10シリーズの場合は こちら V9シリーズ... 詳細表示
ロギングサーバーの「ストレージ出力ビット」と「スケジューラ機能」を使用して実現可能です。 例として、毎日23時にロギングデータをCSV出力する設定を説明します。 ①ストレージ出力ビットの設定 設定箇所:[システム設定]⇒[ロギングサーバー]⇒[データ出力先] *ストレージ出力ビット=CSV出力の指令ビット... 詳細表示
操作マニュアルなど、PDFファイルをV10/V9で閲覧したい
ストレージにPDFファイルを格納して、専用ビューア(PDFビューア)で表示することができます。 PDFの準備 PDFの仕様とストレージへの格納方法について、詳しくはこちら 設定箇所 [システム設定]→[その他]→[PDFビューア設定]をクリックします。 [PDFビューアを使用する]にチェックしま... 詳細表示
画面データを照合したら、同じ画面データのはずなのに「不一致」になった。
「テキスト比較」を試してみてください。 「テキスト比較」で一致すれば、同じ画面データです。 照合の方法として、「テキスト比較」を用意しています。 画面データの編集で、画面データの内部的なデータの登録順等が変わる場合があります。 内部的なデータの登録順等は、本体の動作には関係しません。 テキスト比較をしない場合、... 詳細表示
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