方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィンドウが表示されます。 ... 詳細表示
ロギングの格納先を[SRAM]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 [システム設定]→[ロギングサーバ]→[ロギングブロックNo.] →[データ出力設定]→[詳細設定]→[デバイスタイプ:SRAM]に設定します。(デフォルト:SRAM) ... 詳細表示
【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは、こちら。 例:左辺、下... 詳細表示
スクリーンに配置したスイッチなどにデバイスを表示させて印刷したい。
以下の手順で行います。 [表示]→[□デバイス]にチェックします。 ([表示環境設定]→[表示]タブ→[□デバイスを表示]にチェック、または右クリックメニュー→[詳細表示]→[デバイスを表示]からも設定できます。) スクリーンに配置したアイテムにデバイスが表示されます。 [ファイル]→[印刷... 詳細表示
パーツ内の文字部分をクリックして選択することで、マウスのドラッグ操作で文字部分のみのサイズ変更や位置変更が可能です。 文字部分のサイズ変更手順(例:数値表示) 数値表示パーツをクリックして選択します。 数値表示が青色のハンドルで囲まれます。 数値表示が選択されている状態で、文字部分... 詳細表示
画面データの設定によって、対処方法が変わります。 以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・Vシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・・PLCの内蔵時計を使用 【[内蔵時計を使用す... 詳細表示
トレンドパーツ(表示モード:リアルタイム)のデータがPLC内の最新データと異なる。
<原因> トレンドの再描画を行っていない。 <対処方法> 一度表示したデータは再描画の命令を行わない限り、最新内容に更新されません。 最新の内容を表示するには、[制御デバイス]の14または15ビット目をOFF→ON(エッジ)してください。 15 14 13 12 11... 詳細表示
【LEDが点灯しない】 <原因> Vシリーズへの電源が正常に供給されていない LEDの故障(画面は正常に表示) 本体の故障(画面は真っ暗) <対処方法> 供給電源電圧、電流が正常か、確認してください。 DC品の場合、電源の交換、 複数機器と共通電源の場合、他の機器を外してみてください。 ... 詳細表示
富士電機のPLCソフトD300Win(Ver.3)で 変数名のコメントが255文字を超えています。D300Winで変数名コメントを削除してください。 D300Win(Ver.3)の仕様として、変数名のコメントは最大255文字です。 255文字以上登録したプロジェクトとV-SFTを連携した場合、以下のエラーが出て開... 詳細表示
「Insert Storage in V9」 「Insert Storage in V10」
Vシリーズの電源投入時、ストレージ(SDカードまたはUSBメモリ)から画面データを自動アップロードする設定になっていますが、ストレージが本体に装着されていない場合に表示されるエラーです。 <対処方法> ディップスイッチのNo1がONの場合、自動アップロードが有効になり、ストレージにアクセスします。自動アップロー... 詳細表示
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