画面データが存在しない場合や本体プログラムが転送されていない場合に、本体上に表示されるエラーです。 <対処方法> モニタッチに表示されたエラーメッセージに従って、エラーを解消してください。 エラーメッセージの一覧についてはこちら 詳細表示
富士電機MICREX-SX選択時、画面データに入力/出力メモリ(X、Y)、Pリンク/PEリンク/FL-net(CPU No. 8、9)のメモリを使用時に出ます。 PLCプログラミングツールで[デバイス情報]をエクスポートしたファイル (*.ini) をインポートしていない場合に作画ソフト「V-SFT-6」上... 詳細表示
富士電機PLC「MICREX-SX」をSXバス接続しているが、装置起動時にPLCが重故障になり、V10/V9は「通信エラー タイムアウト」になる。
SX側の「構成チェック待ち時間」、「システム縮退立上げ動作定義」を確認してください。 「構成チェック待ち時間」が短いと、V10/V9シリーズの起動が間に合わず、構成チェックでエラー(重故障)になってしまう場合があります。 「縮退立上げ」の設定をすると、構成チェックにV10/V9の起動が間に合わなくても「重... 詳細表示
【LEDが点灯しない】 <原因> Vシリーズへの電源が正常に供給されていない LEDの故障(画面は正常に表示) 本体の故障(画面は真っ暗) <対処方法> 供給電源電圧、電流が正常か、確認してください。 DC品の場合、電源の交換、 複数機器と共通電源の場合、他の機器を外してみてください。 ... 詳細表示
編集する方法は2通りあります。 【方法1:オーバーラップを選択】 オーバーラップを選択します。オーバーラップはハンドルで囲まれます。 オーバーラップ上のアイテムを選択し、編集を行います。 【方法2:オーバーラップ編集画面に切り替える】 マウスを右クリックし、メニューを表示します。... 詳細表示
トレンドパーツ(表示モード:リアルタイム)のグラフが表示されない。
<原因> 各グラフNo. のデバイスにデータが格納されていない。 「制御デバイス」に実行ポイント数を指定していない。 <対処方法> 各グラフNo. に設定した[デバイス]を先頭に、[表示ポイント数]分のデバイスにデータが格納されているか確認してください。 例:表示ポイント数180、グラフNo... 詳細表示
相手機器とのボーレートや信号レベルなどの通信設定を変更したい
通信設定を変更する方法は2通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[通信設定]メニューで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチを押します。 [PLCxのみ戻す]スイッチまたは[全て戻す](PLC1~8)を押してください。 【画... 詳細表示
OSのアップデートには、「手動アップデート」と「自動アップデート」の2通りあります。 また、OSのアップデートには、ストレージ(SDカード/USBメモリ)を使用します。 使用可能なSDカード/USBメモリについて、詳しくは「使用可能なSDカード/USBメモリは?」を参照してください。 【手動アップデ... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、[□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比... 詳細表示
以下の2つの方法があります。 方法1. 作画ソフト(パソコン)から画面データ転送時に「設定ファイルをクリア」する 方法2. 本体のローカル画面の操作 【方法1: 作画ソフト(パソコン)から画面データ転送時にクリアする方法】 注意! ローカル画面の全ての設定に影響します。 画面データで設定して... 詳細表示
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