M/FのCPUの電源を入れてもRUNが点灯しません。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ・CPUモジュールのキースイッチがSTOPの位置になっている。 ・Tリンク登録されており、登録されているリモート局が電源オフやコネクタ抜けなどでTリンクに接続されていない。このときは、ALM2も点灯している。 詳細表示
ローダアダプタ(FLT-ASFKA)をPLCに接続しているが、PWRが点灯しません。なぜでしょうか?
ローダアダプタの電源は、PLC本体(CPU)から供給されますので、ローダアダプタの故障もしくはPLC本体(CPU)の故障が考えられます。 詳細表示
MICREX-Fローダでプロセッサへのプログラム転送ができません。(メニューの[転送]が有効になりません。)なぜでしょうか?
パソコンローダをオンライン接続することで[転送]が有効になります。 ※オンライン接続について、 関連資料のマニュアル 「MICREX-F パソコン用ローダソフトウェアパッケージ_FH147」の [第3章 オンライン]をご確認ください。 詳細表示
MICREX-Fローダで、~Ldという拡張子のファイルができていました。なぜでしょうか?
~Ldという拡張子のファイルは ラダープログラムを編集中に生成されるバックアップファイルで、通常は保存完了後、自動的に削除されます。パソコンがフリーズしたりした場合など、 何らかの原因でプログラムファイルが保存できなかった場合、削除されずに残ります。 詳細表示
Tリンク電気リピータに電源端子が2つ(AC入力とDC12V入力)ありますが、両方接続しないと動作しませんか?
片方のみ給電すれば動作します。通常、AC端子側(主電源用)に給電して使用します。 DC12V端子は、主電源断時のバックアップ用に使用する端子です。 詳細表示
PLC運転中(特殊リレーF0000=1)にON、PLC停止(F0000=0)でOFFします。F70等外部サービス電源を持つ機種ではサービス電源異常でもOFFします。 関連資料 ・FH147 MICREX-F パソコン用ローダソフトウェアパッケージ(Windows版) ・FLT-ASFKA(NP4H-CV... 詳細表示
汎用通信モジュールのRS-485を2線式で使うにはどうすれば良いですか?
汎用通信モジュール(形式:NC1L-RS4、FFU120B、FFK120A-C10)の端子台のSDAとRDA、SDBとRDBを短絡して使用します。なお、通信仕様は4線式対応のため自局の送信データも受信されますので、自局送信データを受信した時は捨てるなどのアプリケーションでの対応が必要となります。 詳細表示
M/Fパソコンローダ起動時や操作中、「モジュール'mrxFPLC.exe'のアドレスXXXでYYYに対する読み込み違反がおきました」というエラーメッセージが出ます。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ①管理者権限でインストール、実行していない。 ②M/Fパソコンローダのバージョンが、WindowsOSに対応していない。 ①につきましては、Windows7以降は、パソコン環境次第ですが、プログラム一覧から「管理者として実行」により 管理者権限での起動が可能です。 詳細表示
MICREX-F PLC Programmerは、どのOSに対応していますか?
ローダのバージョンにより、以下のとおりとなります。 Windows7対応:V1.3.3.2~V1.3.5.0 Windwos8対応:V1.3.4.1~V1.3.5.0 Windows8.1、10対応:V1.3.5.0 ※Windows11非対応。(対応予定なし) ※関連資料 使い方ガイド「PLCローダ... 詳細表示
MICREX-Fシリーズの電池は、PLCの電源を給電したまま交換できますか?
どのシリーズかにより、給電したままで交換できるかが異なります。 下記使い方ガイドでご確認ください。 「PLC電池形式一覧( MICREX-SX、MICREX-F、FLEX-PCシリーズ)_G0230」 詳細表示
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