M/F用パソコンローダ(形式:NL4N-WNSB)のバージョンアップは無償ですか?
「MICREX-F PLC Programmer」を無償でのバージョンアップ対応は行っておりません。 NL4N-WNSBでインストール可能な「MICREX-F PLC Programmer」は、現在、NP4H-SWNに同梱されております。 NP4H-SWNの新規購入をご検討ください。 詳細表示
0.31gです。 詳細表示
M/Fパソコンローダ起動時や操作中、「モジュール'mrxFPLC.exe'のアドレスXXXでYYYに対する読み込み違反がおきました」というエラーメッセージが出ます。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ①管理者権限でインストール、実行していない。 ②M/Fパソコンローダのバージョンが、WindowsOSに対応していない。 ①につきましては、Windows7以降は、パソコン環境次第ですが、プログラム一覧から「管理者として実行」により 管理者権限での起動が可能です。 詳細表示
MICREX-Fローダでプログラム編集中、回路コメントを挿入・セーブしましたが、[コメント登録されていません]と出ます。なぜでしょうか?
コメントはオフライン編集時にコメント挿入・セーブすると*.CCTファイルのコメントが格納されます。 オフラインモードでセーブしてください。 詳細表示
MICREX-Fの出力モジュールで、出力素子駆動用の外部供給電源がOFFの時、PLCは異常検出しますか?
ディジタル出力モジュールの場合、異常検出しません。 アナログ出力モジュールの場合、外部DC24V供給電源を監視しており、運転中にこの電源が落ちるとCPU側で異常検出します。 詳細表示
PLC運転中(特殊リレーF0000=1)にON、PLC停止(F0000=0)でOFFします。F70等外部サービス電源を持つ機種ではサービス電源異常でもOFFします。 関連資料 ・FH147 MICREX-F パソコン用ローダソフトウェアパッケージ(Windows版) ・FLT-ASFKA(NP4H-CV... 詳細表示
Tリンクは使わないので、CPUのTリンク端子は開放で良いでしょうか?
Tリンクを使用しない場合でも、必ずCPUに付属のTリンク終端抵抗を装着してください。 終端抵抗が装着されていないと、プログラムローダを接続してもうまくオンライン接続できない場合があります。 詳細表示
CPUはRUNしていますが、CPUベース上のI/Oが動作しません。Tリンク増設上のI/Oは動作しています。なぜでしょうか?
以下のいずれかが原因として考えられます。 ①システム定義でダイレクトアクセスモードにしている。CPUベース上のI/Oはアドレス割付がB領域ではなく、W24領域になります。 ②システム定義でTリンク増設のみTリンク登録している。CPU上のI/Oもチャネル0の00局として登録してください。 詳細表示
Tリンク縮退運転の設定は、CPUベース上のI/Oモジュールにもかけられますか?
できます。 CPU上のI/Oモジュールは一括でTリンクの0局扱いとなります。 詳細表示
MICREX-Fローダで、~Ldという拡張子のファイルができていました。なぜでしょうか?
~Ldという拡張子のファイルは ラダープログラムを編集中に生成されるバックアップファイルで、通常は保存完了後、自動的に削除されます。パソコンがフリーズしたりした場合など、 何らかの原因でプログラムファイルが保存できなかった場合、削除されずに残ります。 詳細表示
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