TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
[システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイプ:SRAM」 または 二次格納先「デバイスタイプ:ストレージ」に設定します。
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一次格納先「デバイスタイプ:SRAM」に設定した場合、本体に付属の電池がセットされているか確認してください。 |
画面データを転送します。
[システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ 一次格納先「タイプ:SRAM」 または 二次格納先「出力メディア:ストレージ/CFカード」に設定します。
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一次格納先「タイプ:SRAM」に設定した場合、本体に付属の電池をセットしてください。 |
画面データを転送します。
[システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ 「格納先:SRAM」 または「格納先:CFカード」に設定します。「格納先:SRAM」 に設定した場合、SRAMのフォーマットが必要です。手順1~4を行ってください。
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「格納先:SRAM」に設定した場合、本体に付属の電池をセットしてください。 |
[SRAM設定]をクリックし、[メモリカードエミュレートエリア]で、「使用ワード数」以上の値を「設定ワード数」に指定します。

[パーツ]→[パーツの一覧]→[メモリカード]→「2D」または「3D」の[#x フォーマットスイッチ]を選択し、画面上に配置後、画面データを転送します。
データにエラーがあります 163または161が表示されます。 V7シリーズを[ローカルメイン]画面に切り替え、[SRAM/時計]→[フォーマット]→[実行]を押してください。