VNCサーバ機能を使用します。 以下の構成になります。 ■ タブレット:VNCクライアント ■ V10/V9:VNCサーバ 例: 以下の流れで接続します。 1. VNC Viewerアプリのインストール VNC ViewerのアプリをVNC クライアント機器(タブレット)にインストールします。 2. ネッ... 詳細表示
以下の方法があります。 PLCの本体がない場合/ある場合で方法が異なります。 V10/V9/PLCとも本体がない場合 V-SFT-6のエミュレータを使用して確認します。 手順はこちら V10/V9本体はないけれど、PLCはある場合 TELLUS-HMIを使用して確認します。 手順はこちら ... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
OSのアップデートには、「手動アップデート」と「自動アップデート」の2通りあります。 また、OSのアップデートには、ストレージ(SDカード/USBメモリ)を使用します。 使用可能なSDカード/USBメモリについて、詳しくは「使用可能なSDカード/USBメモリは?」を参照してください。 【手動アップデ... 詳細表示
以下のデバイスに表示中のスクリーンNo. が格納されます。 表示スクリーンデバイス 書込エリア n+2 のデバイス(V8以前の機種から変換した画面データの場合) システムデバイス $s0 表示スクリーンデバイスの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア] ... 詳細表示
<原因> メッセージに対応したビットがONしていない アラームサーバーの[アラームデバイス]設定で、メッセージを表示したい「表示モード」にチェックがされていない フィルタがかかっている <対処方法> メッセージに対応したビットをONしているか、確認します。 [システム設定]→[アラームサ... 詳細表示
オーバーラップを表示させたまま画面を切り替え、元の画面に戻るとオーバーラップが非表示している。
<原因> V8シリーズ以前の機種から変換した画面データで、ノーマルまたはコールオーバーラップを読込エリア n+1 で表示する場合、OFF→ON(エッジ)の認識になります。 ビットがONのままスクリーンを切り替えると、オーバーラップは表示されません。 <対処方法> 以下、4通りの方法があります。 ... 詳細表示
V10/V9シリーズでV8互換設定(*)の場合に発生します。 通信開始時、V10/V9シリーズは[読込エリア] n+2 に指定された値に該当するスクリーンを、最初に表示します。 [読込エリア] n+2 に、画面データに存在しないスクリーンNo. が指定されている場合に、「スクリーンNo. 異常」を表示します。... 詳細表示
V10/V9シリーズのNEMA対応品は、以下のとおりです。(防水パッキン使用時) <V10シリーズ> DC24V電源タイプは全て対応しています。 例)V1010iSD、V1010iSBD など <V9シリーズ> Advancedモデル 型式 Type4X/13 V9101iWRLD... 詳細表示
V10/V9シリーズと三菱QシリーズのEthernetユニットとの接続がうまくいかない。
以下の設定を確認してください。 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定] [接続機器選択]→[機種:QnH(Q)シリーズ(Ethernet)]を選択 [接続機器選択]→[接続先ポート]で以下を選択 V10/V9の内蔵LANポートと接続する場合:[LAN]を選択 (拡張有... 詳細表示
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